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| 項目コード | 2226 | 判断区分 | ||
| 統一コード | 実施料 | |||
| 項目名 | HLA-DR(血清対応型タイピング) | |||
| レセプト名 | (未収載) | |||
| 材料名 | 採取量(ml) | 容器 | 保存方法 | |
| 血液 | 2 | 08 | 冷蔵 | |
| 検査方法 | PCR-rSSO法 | |||
| 基 準 値 | 単 位 | |||
| 備 考 | 予約検査 | |||
| 受託可能日は月〜金曜日までです。 | ||||
| 続柄・臨床診断名・投与薬剤名・輸血歴・移植歴は必ず明記して下さい。 | ||||
| 本検査方法では コンタミネーションの影響が大きくなりますので 検体採取にあたっては取り扱いに十分にご注意下さい。 | ||||
| HLA検査2項目以上同時依頼の場合でも 血液2mLで検査可能です。 | ||||
| 検査ご依頼の際は、「専用依頼書」のご提出もお願い致します。 HLA-A,B,C,DPB1,DRB1,DQB1(DNAタイピング)検査は、必要に応じてPCR-SSP法、PCR-rSSO法も併用させていただきます。 移植後のHLAタイピングをご依頼の場合は、レシピエントとドナーのアリルが混在し判定できない場合がありますのであらかじめご了承ください。 移植後のHLAタイピングをご依頼の場合は、移植前のHLAの結果と提供者のHLAの結果を必ず依頼書にご記入ください。 | ||||
| 最終更新日 | 2018/04/01 | |||
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